2009年3月アーカイブ

カードに関する調査

gooリサーチと読売新聞社が行った、クレジットカードや電子マネーなどのカード所持についての調査結果。

<調査パネル>
男女比:男性53.9% 女性46.1%
年齢比:10代 1.9%、20代 11.6%、30代 18.8%、40代14.7%、50代19.8%、60代以上33.1%、

<調査サマリー>
普段持ち歩くカードの枚数を尋ねたところ、「4~6枚」が23%で最も多かった。一方、「20枚以上」と答えた人も1割近く、女性に限ると15%に達し、かなりの枚数を持ち歩く人が少なくないことが分かった。カードの種類は、クレジット、キャッシュカードが8割を占めたほか、百貨店、スーパーなどの会員制ポイントカードが目立った。「スイカ」「パスモ」などのICカード乗車券は男女ともに所持率が4割を超え、浸透ぶりを見せている。

 

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カードに関するアンケート(gooリサーチ)

テレビに関する調査

インターネットコムgoo リサーチが行った使用しているテレビに関する調査結果。

<調査パネル>
有効回答数:1,076人
年齢:全国10代~60代以上のインターネットユーザー
男女比:男性52.8%、女性47.2%、
年齢比:10代16.0%、20代18.0%、30代21.2%、40代16.5%、50代16.1%、60代以上12.2%

<調査サマリー>
まずは自宅で主にテレビ番組を見ている機器を聞いた。
最も回答を集めたのは「ブラウン管テレビ」の46.2%(497人)、これに「液晶テレビ」の39.3%(423人)が続いている。
メインのテレビとしても「ブラウン管テレビ」が、まだ活躍しているようだ。
また、1.4%(15人)と少ないながら「ワンセグケータイ」で主にテレビを見ているユーザーもいることがわかった。

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メインのテレビはやっぱり「ブラウン管テレビ」(インターネットコム)

 

アイシェアによる企業のエコ活動についての意識調査。

<調査パネル>
有効回答数:430名
調査日:2009年3月3日~6日
男女比:男性:58.8% 女性:41.2%
年代比:30代:25.3% 40代:29.5% 50代:45.1%

<調査サマリー>
エコ活動を行っている企業があることを「知っていた」と答えたのは、全体の77.0%。
男性と50代では79%を超え、認知度が比較的低めの女性や30代でも70%以上にのぼっており、企業のエコ活動が広く認識されていることを物語った。

エコ活動を行う企業の存在を認識している人に、「その企業がエコ活動を行っていることを何で知ったか」複数回答形式で聞いたところ、トップは「テレビCM」で、全体の77.0%、
特に50代では80%以上にのぼった。
2位の「新聞・チラシ」は36.9%で、最も高い50代でも45.5%にとどまり、テレビCMの効果を証明した。

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企業の「エコ」知るきっかけはCM?(アイシェア)

 

ネットエイジアが行った、ハイブリットカー、「プリウス」と「インサイト」についての意識調査のモバイルからの調査結果。

 <調査パネル>
○ 調査対象 ・・・ 自分専用の自動車を保有している20代~50代の男女
○ 調査地域 ・・・ 全国
○ 調査期間 ・・・ 3月3日~3月5日
○ 回答サンプル数 ・・・ 500名
○ 調査方法 ・・・ モバイルリサーチ(3キャリア)

 

<調査サマリー>
◆ ハイブリッドカーへの関心 88.4%
◆ ハイブリッドカーへの買い替え意向 82.4%
◆ ハイブリッドカーと言えば 「トヨタ」 84.2%
◆ 男性は「プリウス」派 「インサイト」の人気を支えているのは女性!?
◆ 「価格競争力」が評価されるインサイト

 

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「プリウス」と「インサイト」についての意識調査

株式会社シードプランニングによる、モバイル WiMAX・次世代方式携帯電話の市場展望についての調査レポート。

<調査内容および調査方法>

(1) モバイル WiMAX、次世代 PHS、LTE の各サービス提供事業のスケジュール、エ リア、インフラ、サービス、端末等の動向調査。また、地域系 WiMAX 事業予定者 へのアンケート調査を実施。
(2) 海外動向収集/3G Mobile、Global Telecom、RITE、キャリア・事業者発表などの 収集及び分析
(3) モバイル WiMAX、次世代 PHS、LTE の競合性分析、及び 2015 年度までの普及 シナリオ 3 タイプ、及びデータ端末予測。

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2009年版 モバイルWiMAX・次世代方式携帯電話の市場展望

 

毎日コミュニケーションズが毎年行っている、「大学生就職人気企業ランキング」。

<パネル>

Ⅰ.調査対象:2010年3月卒業見込みの全国大学3年生、大学院1年生 計22,077名  
Ⅱ.調査期間:2008年10月1日~2009年1月31日
Ⅲ.調査方法
①当社発行の就職情報誌にアンケートを同封し、郵送で回収
②就職サイト「マイナビ2010」上の入力フォームによる回収
③「マイナビ就職EXPO」等、各イベント会場にてアンケートを配布・回収

<サマリー>

■採用市場の変化に伴い学生意識も変化。「安定」「業界上位」がランキングに影響
【 文系概況 】
■ 文系総合:『JTBグループ』が2年連続トップ。2位から5位も不動の順位に
■ トップ100位では、サービス・鉄道・エネルギー・食品業界の躍進
【 理系概況 】
■ソニーが6年ぶりにトップに。トップ10全てで順位変動が起きる
■文系と同じく鉄道・エネルギー・食品が高評価。化学・薬品メーカーも学生からの支持増

 

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2010年卒対象「大学生就職人気企業ランキング」調査結果発表(毎日コミュニケーションズ)

携帯買い替えニーズ定期調査

インターネットコム株式会社goo リサーチによる、携帯電話に関する買い替え調査の定期観測結果。今回は44回目となる。

<パネル>

年齢:全国の10代から50代以上の
男女比率:男性:51.6%、女性:48.4%
年齢層分布:10代:0.6%、20代:17.6%、30代:34.4%、40代:28.6%、50代以上:18.8%。

利用キャリア:NTT ドコモユーザー:49.3%、au(KDDI)ユーザー:27.8%、ソフトバンクユーザー:18.3%、ウィルコムユーザー:4.1%、イー・モバイルユーザー:0.5%

 

<サマリー>

回答者全員に「現在注目している携帯電話・PHS のメーカーをお答えください」との質問を行ったところ、上位は以下のようになっている。

1位:シャープ(17.7%、177人)
2位:パナソニック(12.1%、121人)
3位:NEC(6.9%、69人)
4位:Apple(5.7%、57人)
5位:ソニー・エリクソン(5.3%、53人)

所有率で4位の東芝が上位から外れ、その場所に iPhone で勢いづく Apple が入った形だ。

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「現在注目している携帯電話・PHS のメーカー」Apple は4位―携帯買い替えニーズ定期リサーチ(44)

『景気』に関するアンケート

ネットリサーチ「DIMSDRIVE」 による節約、定額給付金、会社での景気の影響をまとめたアンケート結果。

<パネル>

[期間] 2009年1月28日~2月11日
[性別] 男性 50.2%  女性 49.8%
[年代] 10代 1.0%  20代 12.5%  30代 33.2%  40代 29.9%  50代 16.1%  60代以上 7.3%

 

<サマリー>

● 92.8%が「景気の落ち込みを感じている」・・・回復は「3年以内」が35.4%
● 外食費は、75.5%が「昨年より節約」
● 堅実・地道に使う人多い・・・定額給付金の使い道は「生活費」・「貯金」
● 約8割が「定額給付金制度の景気対策効果は無さそう」
● 自動車関連勤務者の82.1%が、「勤め先に不況の影響がかなり出ている」
● 従業員が減った企業に勤める3割が、「個人の仕事量は増加」・・・1人当たりの負担増
● 企業の不況対策、「ワークシェアリング」の導入は4.3%と少数

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『景気』に関するアンケート(「DIMSDRIVE」)

家事についての実態調査

アイシェアによる、20代から50代のネットユーザー455名への家事に関するケータイ電話を利用した調査結果。

<パネル>

男女比:男性:56.7% 女性:43.3%

年代比:20代:20.4% 30代:25.5% 40代:30.1% 50代:24.0%

<サマリー>

1番嫌いな家事は「掃除(45.1%)」がトップで、2位の「料理(14.3%)」に30.8ポイントの差をつけた。掃除嫌いは女性(58.9%)と30代(50.0%)に多く、半数以上の票を集めた。「洗濯」を嫌いとしたのは全体では13.2%と少なめだが、男性(18.8%)と20代(23.7%)が比較的高い数値だった。また、全部の家事を大好きだと答えたのはわずか6.6%で、なにかしら嫌いな家事がある人の方が多いようだ。

 

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女性と30代の半数以上が家事の中で掃除が1番嫌い!(レポセン)

株式会社コムスコアが行った日本における検索回数のランキング調査。

<調査サマリー>

 2009年1月はYahoo! Sitesが前年同期比13%増の35億回の検索回数を記録し第1位の座を維持、続いてGoogle Sitesが26億回(前年同期比5%増)で2位、楽天が1億5,300万回(前年同期比38%増)で3位となりました。上位10社の中では、Excite Japanが前年同期比で362%の伸びを示し、5,200万回の検索回数を記録しました。

 

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2009年1月に日本全体で行われた検索回数の半数以上はYahoo!(コムスコア)

シード・プランニングのSPI(エスピーアイ)インフォメーション より中堅・中小企業におけるサーバ市場の方向性を示唆したレポートです。

全国民間企業1140社への詳細調査実施
調査分析期間:2007年1月から5月  

<内容紹介>

■今、中堅・中小企業に求められるサーバ導入・活用戦略とは?

■2009年以降のラック型とブレードの成長率はほぼ同じ値に

■仮想化活用は4ソケット以上のラック型に今後注目が集まる

■ブレードの本格普及はLAN及びストレージとの接続性がカギ

 

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2008年版 中堅・中小企業のPCサーバソリューション白書 (SPIインフォメーション)

USB メモリに関する調査

インターネットコムgoo リサーチが行った、インターネットユーザーのUSB メモリの利用に関する調査。

調査対象:全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,075人
男女比:男性53.0%、女性47.0%
年齢別:10代16.3%、20代18.3%、30代21.4%、40代16.3%、50代15.8%、60代以上11.9%。

<調査サマリー>

USB メモリを「持っている」ユーザーは、758人で全体の70.5%、約7割のインターネットユーザーが USB メモリを所有していることがわかった。

また、「『USB メモリ』が何かわからない」というユーザーが4.4%(47人)となっており、認知度は95.6%、9割半ばといったところになる。

次に USB メモリを持っている758人に、USB メモリをいくつ持っているかを聞いてみた。

回答数トップ2は、「1個」の42.3%(321人)と、「2個」の29.4%(223人)。この2つをあわせると71.7%。所有個数が2個以下というユーザーが、USB メモリ所有者の7割程度を占めており、多数の USB メモリを活用しているユーザーは、3割ほどでそう多くないようだ。

ちなみに、「6個以上」(16人:2.1%)持っていると回答したユーザーの中には、「30個」持っているという人もいた。

 

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USB メモリに関する調査

株式会社アイシェアによるネットユーザーのクレジットカード利用動向についての調査。

有効回答数:449名
調査日:2009年2月18日~23日
男女比:男性:55.9% 女性:44.1%
年代比:20代:18.0% 30代:30.7% 40代:27.6% 50代:23.6%

<調査サマリー>

クレジットカード(自分名義)を比較・検討する際に重視するポイントは、「年会費無料」が80.4%と最も高く、以下、「使える場所が多い(53.0%)」、「ポイント還元率が高い(49.7%)」、「信頼度が高い(42.8%)」という順だった。自分名義のクレジットカードを持っているのは全体の87.3%で、その中の73.0%が複数枚のカードを利用していた。年代があがるほど複数枚利用している人が多くなり、20代では38.6%が1枚のカードのみ利用で、自分名義のカード所有率(70.4%)も、他の世代よりも低かった。

 

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クレジットカード利用者「携帯電話」「通信料」はカードで支払い半数以上

株式会社アイシェア による温泉の選び方、利用についての調査レポート。

有効回答数:456名
調査日:2009年2月17日~20日
男女比:男性:53.3% 女性:46.7%
年代比:20代:11.6% 30代:46.3% 40代:31.6% 50代:10.5%
調査方法:ケータイ

 

<調査サマリー>

温泉に宿泊したことが「ある」とした390名の回答者に温泉宿を検討する際に重視するポイントを複数回答形式で聞いたところ、最も回答を集めたのは「価格(64.4%)」で、「食事の内容(56.9%)」、「宿泊施設全体の雰囲気(50.8%)」も50%以上となった。男女別では「食事の内容」を重視すると回答した男性は51.5%だったのに対し、女性は62.9%と11.4ポイント高い数値をつけ、「宿泊施設の清潔さ(50.0%)」でも男性を大きく上回った。一方、男性が重視しているのは「共同の露天風呂がある(40.7%)」、「車で行きやすい(32.8%)」などで、男女差の目立つ項目も見られた。

 

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温泉宿選びのポイントは「価格」「食事の内容」「雰囲気」

'09 太陽光発電市場の実態と将来展望

SPI(エスピーアイ)インフォメーションの業界情報に基づき、日本エコノミックセンター独自による推移予測のほか、生産、技術開発などを含めた主要各社の実態と今後の動向等について、編纂した有料レポート。

<目次>

第I章 太陽光発電市場の将来性

第II章 次世代太陽電池の動向と展望

第III章 太陽電池システムの技術動向

 第IV章 住宅用太陽光発電市場の将来展望

 第V章 太陽電池関連企業の動向と戦略

 

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'09 太陽光発電市場の実態と将来展望 - 展望シリーズ ~ 世界的に導入が進む太陽電池-

インターネットコムgoo リサーチによる、「携帯電話ユーザーのパソコン利用に関する定期調査」の第4回。携帯電話ユーザーのネット利用をパソコンとの比較。

<調査サマリー>

携帯電話をメインにサイトを閲覧している92人に「サイト閲覧に携帯電話をメインとして利用している理由を教えてください」との質問を行ったところ、「いつでも手元にあるから」との回答が最も多く、93.5%(86人)に上った。

それに次いだのは「手軽だから」で79.3%(73人)だが、以下は「その他」を含めて10%を超えた回答はなかった。

一方、パソコンをメインとしてサイト閲覧している890人に「サイト閲覧にパソコンをメインとして利用している理由を教えてください」との質問を行ったところ、最も回答を集めたのは「携帯電話よりも情報が豊富だから」で84.8%(755人)であった。

それに次いだのは携帯電話派と同じく「手軽だから」で44.0%(392人)。パソコンを手軽に感じる人と、携帯電話を手軽に感じる人がそれぞれ存在しているようだ。3番目に多かった回答は「よく利用するサイトがパソコンにしか対応していない」(31.6%:281人)であった。

 

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パソコンと携帯電話、どちらをメインでサイト閲覧?―携帯電話ユーザーのパソコン利用に関する調査

ネットレイティングス株式会社 が提供するオンライン広告統計データ「AdRelevance Expenditure」による2008年の年間バナー出稿ランキングデータの結果。

 

<調査サマリー>

それによると、露出回数(アド・インプレッション)では化粧品通販のディーエイチシーがトップ、銀行・クレジットや通販企業が上位にあがっています。一方、広告枠ごとに正規料金単価をかけて算出した推計広告費用ランキングではソフトバンクモバイルがトップで、以下、リクルート、富士通、マイクロソフトの順となりました。また単価の高い広告枠へ積極的に出稿したトヨタ自動車(5位)、日産自動車(6位)、本田技研工業(9位)がベスト10入りしたほか、サントリー、日本コカ・コーラなども上位に並び、ナショナルクライアントと呼ばれる大企業のバナー広告活用が定着していることがうかがえます。

 

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ニールセン・オンライン、2008年バナー広告出稿ランキングを発表
トヨタ・日産・本田技研も出稿金額ベスト10にランクイン、大企業の利用が定着(
ネットレイティングス)

 

株式会社アイシェアが、行った、Blu-rayレコーダーに関するユーザーの利用動向や意調査。

男女比:男性:55.2% 女性:44.8%
年代比:20代:10.9% 30代:48.0% 40代:32.8% その他:8.2%

<調査サマリー>

VHSやDVD・Blu-ray Discなどのレコーダーの所有率を調べたところ、「持っている」人は全体の71.2%。年代別では、高い世代ほど所有率が高かった。

レコーダー所有者に、現在持っているすべてのレコーダーをあげてもらったところ、所有率の高いものから「VHSレコーダー(65.4%)」、「HDDレコーダー(54.1%)」、「DVDレコーダー(45.3%)」の順に。HD DVDと次世代DVD規格を争い、勝ち残った「Blu-rayレコーダー」の所有率は12.7%ほどだった。

そのBlu-rayレコーダーを欲しいか聞いたところ、「欲しい」とした人が32.0%、「少し欲しい」人が35.8%で、合わせると「欲しい」と思っている人は67.8%にのぼった。一方、「欲しくない」と答えた人は32.2%だったが、その理由を自由回答形式で聞いたところ「必要ない」や「いまのところVHS、DVDで十分」と言った声が多く、手持ちの機器を手放すなど、何らかの機会をきっかけにBlu-rayに興味を向ける可能性もありそうだ。

 

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Blu-rayレコーダー、欲しいメーカーNo.1は「信頼性のパナソニック」

楽天グループの運営する日本最大級のクチコミ就職情報サイト「みんなの就職活動日記」が行った『2009年度 新卒学生人気企業ランキング』

 先の見えない経済状況が続くなか、2010年度卒業予定の学生の間では、業績や長期雇用といった点を重視する「実利志向」の傾向がみられた。人気企業総合ランキングでは、全日空(ANA)が3年連続の1位。2位には例年早期採用活動に力を入れるP&Gが昨年比59位アップで続き、3位は昨年2位の資生堂となった。

 全体的な傾向として、銀行・保険を中心とする金融、不動産、IT、人材、重厚長大系メーカーが業界全体で順位を下げ、不況下でも相変わらず根強い人気を誇るテレビ・ラジオ、広告などのマスコミや、個人消費者向けの商品を持つメーカーが順位を上げている。

詳細はこちら

2009年度 新卒学生人気企業ランキングを発表 -"全日空"が3年連続1位を獲得、就職氷河期懸念から堅実志向へ -楽天株式会社)