2009年4月アーカイブ
MMD研究所 による、モバイルからの食料品購入に関する実態調査。
<調査モニター>
調査方法:モバイルリサーチ
調査対象:10代~50代
男女調査時期:2009年4月3日~2009年4月13日
有効回答数:1,160人
<調査サマリー>
携帯サイトで食品・飲料の購入経験を調査したところ、「携帯・PCいずれもない」が45.2%と最も多く、次いで「携帯で購入したことがある」が27.2%、「PCで購入したことがある」が20.2%とPCよりも携帯での購入者が多い結果となった。
また、携帯サイトで食品・飲料の購入経験者を対象に、購入した理由を調査したところ、「なかなか購入できない商品だから」が44.6%、次いで「安いから」が44.0%、「忙しくて買いに行く時間がないから」が27.2%という結果となっている。
詳細はこちら。
食品・飲料に関する利用動向調査 (レポセン)
MMD研究所 によるモバイルコマースに関する利用状況調査。
<調査モニター>
モバイルコマース利用者を対象に2008年3月に購入した商品を調査したところ、男性では「食品・飲料」が23.6%と最も多く、次いで「CD、DVD(音楽)」が21.9%、「アクセサリー」が20.8%という結果となっており、女性では「衣料」が35.0%と最も多く、次いで「ファッション小物」が30.4%、「化粧品」が23.8%という結果となっている。
また前年(2008年3月)の調査と比較すると、男性では「CD・DVD(音楽)」が25.3%と最多だったが、今回の調査では「食品・飲料」が最多となっている。
詳細はこちら。
インターネットコムと goo リサーチによるPLC に関する実態調査について。
<調査モニター>
有効回答数:全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,089人。
男女比:男性53.3%、女性46.7%
年齢別:10代16.6%、20代18.4%、30代21.0%、40代16.6%、50代15.6%、60代以上11.8%
<調査サマリー>
まずは「あなたは『PLC』という言葉をご存知ですか」との質問を調査対象全体に行い、「PLC」という言葉の認知度を探った。
最も回答を集めたのは「知らない」の62.6%(682人)。そのほかの選択肢「詳しく知っている」(7.8%:85人)、「ある程度知っている」(12.7%:138人)、「聞いたことはある」(16.9%:184人)も含め、すべての数値が昨年の調査とほぼ同じになっている。
ヤフーバリューインサイト株式会社 による、中高年のメタボ対策意識や、特定保健用食品(以下、特保)の購買実態、期待意識などについての調査。
<調査モニター>
調査方法:インターネットウェブ定量調査
調査対象:首都圏在住の30~69歳男女
調査時期:2009年2月11日~2009年2月12日
有効回答数:800サンプル
<調査サマリー>
・メタボを気にし始めたきっかけ、若い年代ほど「自分の体型を見て」、高い年代ほど「健診」「指導」が高い傾向
・メタボを気にしている人の7割が「本気でメタボを解消したい」が、運動も飲食コントロールも実践しない人4割
・特保の購入頻度、「メタボを本気で解消したい」という気持ちが強い人は高め
詳細はこちら。
「メタボリックシンドロームと特定保健用食品」 に関する調査 (レポセン)
インターネットコムと goo リサーチによる、「携帯電話ユーザーのパソコン利用に関する定期調査」の第5回。
<調査モニター>
有効数:全国10代~50代以上の携帯電話ユーザー1,039人。
男女比:男性42.3%、女性57.7%。
年齢別:10代4.4%、20代27.3%、30代39.3%、40代20.6%、50代以上8.4%
方法:「モバイルリサーチ with goo」と同様、携帯電話を活用したリアルタイムアンケート
<調査サマリー>
まず、「メイン」のメール送受信にはどちらが利用されているのかを見てみよう。回答者1,039人のうちのパソコン所有者1,025人に「Eメールの送受信は、パソコンと携帯電話のどちらをメインとして利用していますか」との質問を行った。 その結果は「パソコン」が37.2%(381人)、「携帯電話」が40.3%(386人)となっており、ほぼ同数であった前回と比べると、携帯電話の方が3.1ポイント高い点に注目できる。
詳細はこちら。
パソコンと携帯電話、それぞれのEメールを利用する理由は?―携帯電話ユーザーのパソコン利用に関する調査 (japaninternetcom)
ネットリサーチ「DIMSDRIVE」 によるクレジットカードの利用に関する実態調査。
<調査モニター>
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:全国の男女
調査時期:2009年2月10日~2009年2月26日
有効回答数:11,961件
▽ 回答者分布
[性別] 男性 50.1% 女性 49.9%
[年代] 10代1.0% 20代12.6% 30代33.2% 40代31.0% 50代15.3% 60代以上 6.9%
■7割の人が、クレジットカードを2枚以上所有
■メイン利用カードは・・・「JCB」21.2%、「三井住友VISA」16.8%、「セゾン」9.6%、「イオン」7.7%
■メインカードに選ばれるポイントは「金額面でのお得さ」や「普段利用する店舗」メインカードに選ばれるポイントは「金額面でのお得さ」や「普段利用する店舗」
詳細はこちら。
『クレジットカード』に関するアンケート総務省統計局による国内人口調査。
<調査サマリー>
全国人口
・総人口は1億2769万2千人となり,前年に比べ7万9千人(0.06%)減少し,3年ぶりに減少に転じています。
・男女別にみると,男性は5万9千人(0.09%)減少となり,4年連続して減少しています。一方,女性は2万人(0.03%)減少となり,比較可能な昭和25年以来,初めて減少しています。
・増減要因別にみると,2年連続の自然減少,3年ぶりの社会減少となっています。
詳細はこちら。
ヤフーバリューインサイト株式会社 による、各情報メディアの認知・利用状況に関する調査。
<調査モニター>
*性年代10歳きざみ 均等割付(10代は15~19歳)
ネットマイルリサーチ による賃貸住宅の引っ越しに関するアンケート。
<調査モニター>
▽ 回答者分布
[性別] 男性 52.2% 女性 47.8%
[年代] 「10代」7.0% 「20代」29.0% 「30代」29.0% 「40代」29.0% 「50代以上」6.1%
40代以上では「5回以上」と回答した人がそれぞれ4割程度でみられることがわかった。
また、引越しの理由としては「転勤・異動」が最も多く挙げられた他、
賃貸住宅選びに際し"3件以上"の見学をおこなった人が半数以上という結果であった。
さらに、1ヶ月の家賃は5割弱の人が"6万円台から8万円台"と回答しており昨年並みであった。
この他、今の住まいに"満足"と回答した人は8割弱という結果であった。
SPIインフォメーションによる、デジタルサイネージ事例や、事業者のビジネスモデルや最新動向、関連企業の参入状況、市場の動向等を把握し、今後のデジタルサイネージ市場の方向性をレポート。
<調査概要>
・2008年の国内市場規模は推定560億円
・有望分野は「広告・販促」、課題は広告・販促効果の検証
・2015年には1兆円市場に成長する可能性も
詳細はこちら。
株式会社シードプランニングによる携帯電話端末の強み・弱みの分析、および商品技術・機能の動向分析調査。
<調査概要>
◆ 携帯電話端末(冬端末・春端末)の強み・弱みの分析!
冬端末・春端末の機能比較/形状、デザイン、ディスプレイ、カメラ、主な機能・特徴 強み・弱みの分析/売れ筋、機能特徴、選択のされ方
◆ 携帯電話機能の動向の分析!
インターネット利用(ウィジェットなど)、UI・インタフェース(UIフレームワーク、タッチパネル、特徴機能、音声認識、日本語入力など)、表示画面、音楽・動画利用、カメラ機能、センサー利用、電池、共通プラットフォーム、ベースバンドチップ、ローカルインタフェースなど
◆ 携帯電話への今後の機能取り込み動向を分析!
携帯電話を取り巻く動向の変化、サービスに対応する機能や今後必要となる機能の取り込み、価格感・社会的なニーズからの機能の取り込みなど 携帯電話端末増、広義のスマートフォンなど
詳細はこちら。
2009年版 携帯電話端末の強み・弱み (シードプランニング)
インターネットコムと goo リサーチが行った花粉症に関する調査結果。
<調査モニター>
調査対象:全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,062人。
男女比:男性52.5 %、女性47.5%
年齢別:10代17.0%、20代17.6%、30代21.1%、40代16.1%、50代15.7%、60代以上12.4%
<調査サマリー>
まずは回答者全員に「あなたは花粉症ですか」との質問を行い、花粉症になっているインターネットユーザーの割合を調べてみた。
「はい」との回答は457人で、全体の43.0%が現在花粉症に悩まされているようだ。昨年の調査では、42.43%が「はい」と回答しており、花粉症の人は若干増加しているようだ。
現在花粉症の人、457人と「以前は花粉症だったが今は治った」(53人:5.0%)人を合わせた、花粉症経験者としてみると510人となり、インターネットユーザーのおよそ半数となる48.0%が花粉症を経験していることになる。
詳細はこちら。
花粉症経験者、インターネットユーザーの半数近くに (japaninternetcom)株式会社マーシュ による高速道路とETCの利用についてアンケートを行った。
<調査サマリー>
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:全国在住の20~49歳の男女で、免許保有者で1年以内に高速道路を利用したことがある方
調査時期:2009年3月23日~2009年3月27日
有効回答数:300件
▽ 回答者分布
ETCユーザー 150件
ETC非ユーザー 150件
[性別] 男性 51.0% 女性 49.0%
[年代] 20代 22.3% 30代 36.7% 40代 41.0%
<調査サマリー>
■ETCユーザーにETC装着時期を尋ねたところ、「平成20年」が22.0%で最も高く、次いで「平成19年」「平成16年」が共に19.3%と続いている。 装着時期がここ1~2年でみると半数以上に及ぶ。
■ETCユーザーにETC装着によるメリットを尋ねたところ、「料金所の通過がスムーズ」が90.7%で最も高く、次いで「割引の適応が受けられる」の76.0%、「現金を支払わなくてもよい」の70.7%と続いている。
詳細はこちら。
株式会社アイシェア による各キャリアのサービス利用状況についての調査。
<調査モニター>
有効回答数:416名
調査日:2009年3月20日~23日
男女比:男性:55.0% 女性:45.0%
年代比:20代:36.8% 30代:29.8% 40代:33.4%
<調査サマリー>
各キャリアのユーザーに利用している割引サービスがあるかを聞いたところ、最もあるとしたユーザーが多かったのは『au by KDDI』で、少なかったのは『SoftBank』だった。『SoftBank』ユーザーは利用しているサービスがあるか「わからない」とした人の数値が16.9%と、『NTTドコモ』、『au by KDDI』よりも2倍以上高かった。
詳細はこちら。
携帯電話の割引サービスに関する意識調査(rType)
インターネットコムと goo リサーチが行った、デンシマネーに関する定期調査。
<調査モニター>
全国のインターネットユーザー1,093人。
男女比:男性52.8%、女性47.2%。
年齢別:10代16.5%、20代18.4%、30代21.6%、40代15.9%、50代以上27.6%
<調査サマリー>
回答者全員に対して、「あなたは Edy や Suica などの非接触 IC カード型電子マネーを所有していますか」との質問を行った。 「所有している」との回答は53.5%(585人)。前回の56.2%から2.7ポイント下降し、最高値の更新はならなかった。非接触 IC カード型電子マネーの所有者の増加は、足踏み状態に入ったのだろうか。
詳細はこちら。
ネットリサーチ「DIMSDRIVE」 による、小売店(グループ)独自のブランド(=プライベートブランド)に関する認知度調査。
<調査モニター>
調査方法:インターネットリサーチ
調査時期:2008年11月26日~2008年12月11日
有効回答数:11,236件
▽ 回答者分布
[性別] 男性 50.5% 女性 49.5%
[年代] 10代1.1% 20代12.3% 30代32.6% 40代30.7% 50代16.0% 60代以上7.3%
・96.2%がPB商品の購入経験あり・・・認知率は「トップバリュ」85.3%が断トツ
・購入理由は「安さ」・「品質」・「大手スーパーの信頼感」
詳細はこちら。