2009年6月アーカイブ

株式会社アイシェア による、ネットショッピング時のポイント還元についての意識調査結果。

<調査データ>
有効回答数:587名
調査日:2009年6月10日~15日
男女比:男性:54.9% 女性:45.1%
年代比:20代:35.9% 30代:31.7% 40代:32.4%

<調査サマリー>

ネットショッピングの経験が「ある」のは全体の86.5%。そのうちポイント還元率を意識するのは60.0%で、利用率の高い女性と30代で高めの数値がみられた。なお、ポイント還元率が高くなる購入ルートをインターネットで調べたことがあるのは男性(27.3%)と20代(28.4%)に多く、ネットショッピングの利用率、ポイント還元率を意識するか否かは必ずしも関係しているとはいえなそうだ。

 

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ネットショッピングのポイント還元率意識(アイシェア)

NS-SHOP販売のインターネット白書のもっとなったローデータ。

企業のウェブサイトに関するデータを収録。

現在注目のtwitterの使用に関する有無なども調査項目に挙がっている。

 

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MM総研(東京都港区、所長・中島 洋)が行った、従業員数100人以上の大手・中堅企業及び学校・医療福祉法人の総務部門626社(1社1回答)を対象とした「法人ユーザーの携帯電話の導入配布状況・ニーズに関する調査 (09年度上期版)」を実施、結果をまとめたもの。

 

<調査サマリー>
■個人情報保護対策の一環として、携帯電話・PHSを配布型に切り替える企業が年々増加(もともと法人名義主体の12%から、ここ数年で3倍強の39%に拡大)
■キャリア別の台数構成比はNTTドコモが51%、auが17%、ソフトバンクが19%
■法人ユーザーは割賦での購入経験なしが80%、経費処理しにくいのが主要因

 

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法人ユーザーの携帯電話の導入配布状況・ニーズに関する調査MM総研

企業サイト好感度ランキング

<調査対象>
有効回答数:564名
調査日:2009年6月8日~11日
男女比:男性:55.9% 女性:44.1%
年代比:20代:37.8% 30代:29.4% 40代:32.8%

 

<調査サマリー>
好感が持てる企業サイトの条件1位は「情報が整理されている(85.9%)」、2位「軽くてページ移動がスムーズに行える(69.6%)」、3位「サイト内検索が使いやすい(64.1%)」と、使い勝手の良いサイトに支持が集中(複数回答)。
こうした傾向は特に女性で顕著なようで、「軽くてページ移動がスムーズに行える」、「サイト内検索が使いやすい」は、それぞれ男性よりも10ポイント以上数値が高かった。

 

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企業サイト好感度ランキング(アイシェア)

2009年版 動画視聴トレンド調査

SPIインフォメーションによる、テレビ、パソコンなどでの動画視聴の実態を調査した。

<調査モニターー>

有効回答:全国の生活者 計800サンプル

  20代 30代 40代 50代以上
男性 100 100 100 100
女性 100 100 100 100

 

<調査サマリー>

■ネットユーザーの6割弱が地デジ視聴
■未視聴者の4割強は地デジ対応方法を決めていない
■6割強がYouTubeの視聴経験あり
■NHKオンデマンド 認知度5割 利用6%
■3割が「2年後にネット視聴が増えている」

 

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2009年版 動画視聴トレンド調査

 

ネットマイルリサーチによる、携帯電話の水没などの事故についての調査。

<調査サマリー>

回答の結果から、"携帯電話の水害事故経験あり"は全体の2割で、特に「女性20代」は4割弱、「女性30代」は3割を超えるなど、若い世代の女性の回答率が他に比べ高い水準であることがわかった。

また4割弱の人が携帯電話を「トイレに落としそうになった」経験があり、実際に"携帯電話の水害事故経験あり"の人に聞いた携帯電話の水害事故原因1位は「トイレに落とした」で4割という結果であった。

 

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携帯電話の水害事故についてのアンケート(ネットマイルリサーチ)

 

「かぜ薬市場」 に関する調査

ヤフーバリューインサイト株式会社 にて、大衆薬の代表的な商品「かぜ薬」について、2つのタイプの新商品を投入した場合の市場インパクトをシミュレーションしました。その結果、特殊な条件下でのシミュレーション結果ではあるものの、内容量を減らし価格を抑えた「ミニタイプ」への反応が著しく大きいことがわかりました。

<調査モニター>

調査方法:インターネットウェブ定量調査
調査対象:20代~50代男女
調査時期:2009年2月20日~2009年2月24日
有効回答数:300サンプル  ※人口動態に即して性年代別に割付

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「かぜ薬市場」 に関する調査

ネットマイルリサーチ による、関東・関西での防犯意識についてのアンケート結果。

 

<調査モニター>

調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:関東一都三県と関西二府二県の男女
調査時期:2009年5月18日~2009年5月18日
有効回答数:800件
回答者分布  男性50.0% 女性50.0%
「10代」1.4% 「20代」13.2% 「30代」36.1% 「40代」29.2% 「50代」13.5% 「60代以上」6.5%

<調査サマリー>
・8割程度の人が現在の居住地に"愛着を感じている"と回答
・関東一都三県では「東京都」、関西二府二県では「奈良県」が"治安が良い"トップ
・犯罪への不安は "近所での盗難被害"や"街灯のない暗い道"で生じやすい傾向
・地域の防犯活動への参加経験がない理由1位は "地域の防犯活動の実施状況が不明"だから

 

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地域の防犯意識についてのアンケート

 

エコカーに関する調査

株式会社mediba によるエコカーに関する意識調査。

<調査モニター>

調査方法:モバイルインターネットリサーチ
調査対象:全国の20代~50代の男性
調査時期:2009年5月28日~2009年5月31日
有効回答数:572人
 
<調査サマリー>
 

■ホンダ「新型インサイト」は「カジュアル」、「シンプル」、「かっこいい」イメージ

■トヨタ「新型プリウス」は「信頼性のある」、「先進的な」、「落ち着いた」イメージ

 

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エコカーに関する調査

 

ネットエイジアリサーチ によるケータイキャリアごとの顧客満足度に関する調査。

<調査モニター>

調査方法:モバイルリサーチ(3キャリア)
調査対象:10代~30代の男女
調査時期:2009年5月25日~2009年5月27日
有効回答数:500名
(回答者キャリア内訳:NTTドコモ51.8%、au36.4%、ソフトバンク11.8%)
 
 
<調査サマリー>
 

・ケータイの総合満足度・所有率 ともにトップは「シャープ」
・不満が高いのは「インターネットの画面表示のスピード」46.8% 「バッテリーの持続性」42.4%
・買い替えたいケータイメーカー 「シャープ」「パナソニック」が人気

 

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ケータイメーカー満足度に関する調査

アプリケーションソフトのウィジェット(ガジェット、ブログパーツ)最新動向をまとめたもの。

<レポート概要>

◇アプリケーションソフト(ガジェット/ウィジェット/ブログパーツ)最新状況
◇ウィジェットのビジネスモデル分析(法人有料モデル、個人無料モデル)
◇ウィジェット関連デバイス動向(パソコン、携帯電話、専用端末)
◇デスクトップウィジェットの動向(Dashboardウィジェット/Yahoo!ウィジェット/Google Desktop ガジェット/Windows Vista ガジェット他)
◇ウェブガジェット<Myポータル(iGoogleガジェット/My Yahoo!ウィジェット/Windows Liveガジェット他)、ブログパーツ(GIZMO、FLO:Q他)>動向
◇モバイルウィジェット(キャリア、スマートフォン関連)動向
◇ウィジェットのパソコンからモバイルへの広がり
◇ウィジェット市場規模動向
◇搭載OS別動向
◇ウィジェットの主要プレーヤの動向と活用事例

 

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ウィジェット/ガジェットの最新市場動向【PDF版】(SHOP NS-Research)

「農業ブーム」に関する調査

株式会社 GAIN(ゲイン) による、昨今の農業ブームに関するアンケート調査。

 

<調査モニター>

調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:全国の男性20代以上
調査時期:2009年5月25日~2009年5月26日
有効回答数:400件
[年代] 20代 25.0% 30代 25.0% 40代 25.0% 50代以上 25.0%
 
自由回答式。
 
<調査サマリー>

・全体の4割以上は、自分自身や周囲の人が農業に携わっている。
・農業ブームについてよく知っている人(農業ブームを内容までよく知っていると回答している人)は、
自分自身や周囲の人が農業に携わっていることが多く、その割合は半数以上。
また、有機野菜を食べる頻度が高い層は、自分自身や周囲の人間が農業に携わっている傾向がみられる。

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「農業ブーム」に関する調査

 

gooリサーチの登録モニターうちの60歳以上の親をもつ45歳以上の登録モニターを対象に行った、携帯電話に関する調査。

<調査サマリー>

■60歳以上の親の4割以上が携帯電話を利用。同じ携帯電話会社を利用している親子の6割以上が「自分が利用していた携帯電話会社に親が合わせた」。

■利用している携帯電話の種類は、母親は「高齢者向けの電話機」が過半数。父親は「一般者向けの電話機」と「高齢者向けの電話機」が、ほぼ半々。

■母親の利用している携帯電話の4割以上が自分や家族からの「プレゼント」。親が不安に思っていた点・相談にのった点は「料金プラン」「契約手続き」が上位。

■子どもが親に心配する点は「悪質な迷惑(詐欺)電話について」「メニューの選択方法について(利用しないメニューが多過ぎる)」が上位。

 

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「高齢者の携帯電話利用」に関する調査

<主な調査内容>

I. 米国発金融危機の影響下での国内IT投資動向

2008-2009年度IT投資動向
業種別/従業員規模別/売上高別/地域別
2008-2009年度アプリケーション分野別投資動向
業種別/従業員規模別/売上高別/地域別
米国発金融危機のIT投資における影響
業種別/従業員規模別/売上高別/地域別

II. 米国発金融危機の影響下での国内IT投資ベスト・ワーストランキング

業種別/従業員規模別IT投資ベスト・ワーストランキング
業種別/売上高別IT投資ベスト・ワーストランキング
業種別/地域別IT投資ベスト・ワーストランキング
地域別/従業員規模別IT投資ベスト・ワーストランキング
地域別/売上高別IT投資ベスト・ワーストランキング

III. 米国発金融危機の影響下でのアプリケーション別新規・追加導入ランキング

業種別/従業員規模別アプリケーション別新規・追加導入ランキング
業種別/売上高別アプリケーション別新規・追加導入ランキング
業種別/地域別アプリケーション別新規・追加導入ランキング
地域別/従業員規模別アプリケーション別新規・追加導入ランキング
地域別/売上高別アプリケーション別新規・追加導入ランキング

 

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株式会社シード・プランニングによる、携帯電話市場の動向や各キャリア、メーカーの様子についてまとめたレポート。

<調査目次>

(1)携帯電話市場予測(2008 年実績~2014 年まで)
・加入数の方式別予測、携帯電話会社別予測
・端末台数出荷予測/3G、3.9G・LTE、モバイル WiMAX、次世代 PHS
・携帯電話業界の市場規模 ・インフラネットワーク市場/販売流通市場/設備投資 CAPEX/営業費用 OPEX
・MVNO 動向

(2)キャリアの動向 NTT ドコモ、KDDI・au、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イー・モバイル、 UQ コミュニケーションズ

(3)メーカー・端末の動向 ・メーカー出荷台数、シェア、(2008 年度実績、2009 年度見込み) ・メーカー各社の戦略 ・端末サイクル、端末機能等

(4)流通動向
・2008 動向、2009 年度以降の動向
・販売インセンティブの動向
・携帯電話販売代理店の売上高/利益、人員体制、ショップ、販売ルート、 法人営業、モバイルコンテンツ事業、新規事業の取組み etc

 

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2009年版 携帯電話市場の将来動向分析

 

SPIインフォメーションによる、健康市場に関する官庁、業界団体、企業の調査アンケート・統計数値をコンパクトにまとめたデータ集です。

 <調査目次例>

健康関連消費者データ編
01 健康意識
02 医療・医薬
03 病気・疾病
04 こころの健康
05 健康と食
06 メタボリックシンドローム・ダイエット
07 体力・スポーツ
08 その他

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健康関連マーケティングデータ白書2009 (SPIインフォメーション)

2009オンラインゲーム白書

SPI(エスピーアイ)インフォメーション が、オンラインゲーム産業の動きを、オンラインゲーム産業に携わる方々からの寄稿とメディアクリエイト独自のユーザー・メーカー調査をもとに分析し、オンラインゲーム産業の現状と今後の在り方、方向性等についてまとめたオンラインゲーム産業の市場動向調査報告書です。

 

<本データの特徴>

  1. 全体動向
    市場規模、市場規模予測、ユーザー規模等、オンラインゲーム市場を総括。現状分析、今後の展望を明確に提示し今後の指標を示します。
  2. コラム面
    オンラインゲーム産業のみならず、オンラインゲームに関わる周辺産業各方面から動向や展望を分析し、業界全体を見通します。
  3. 分析面
    オンラインゲームタイトルを詳細に分析し、タイトルの動向やサービスの変化を解明。サービス中タイトルをさまざまな角度から見ていくことで、実情を解き明かします。
  4. ユーザー面
    大規模なユーザーアンケートを実施し、ユーザーの属性を規定。オンラインゲームユーザー全体の属性と、各タイトルの特徴を明確にします。

 

 

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2009オンラインゲーム白書

 

歯磨きに関する調査

ターゲットリサーチ による歯磨きに関する実態調査。

 

<調査モニター>

調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:全国のターゲットリサーチパネル
調査時期:2009年4月3日~2009年4月8日
有効回答数:回答数の性別は均等割付で、各年代150サンプル。性別は男女各300サンプル。

 

<調査サマリー>

■歯と歯ぐきに関して悩んでいることは、「歯と歯ぐきのすき間に歯垢がたまる、とれない」(37.5%)、「磨き残しがある」(31.8%)が上位を占め、歯磨きがきちんとできていない人が多い。
■1日の歯磨き回数について尋ねたところ、「朝・夜それぞれ1回」(50.7%)が半数を占めるものの、「朝のみ1回」(11.7%)、「就寝前のみ1回」(10.8%)と、意外に歯のケアに対する意識が低い。
■電動歯ブラシユーザーは15.5%にとどまり、普及率はまだまだ低い。電動歯ブラシを使わない理由のトップが「価格が高い」(46.4%)で、他の理由を大きく引き離している。
■今後、「電動歯ブラシを使ってみたい」と思っている人は半数を超えた。
■電動歯ブラシを使ってみたい理由は、「手磨きに比べ磨き残しが少ないと思う」(63.5%)がトップで、「虫歯を予防するため」(40.8%)、「歯周病を予防するため」(35.0%)が続く。
■電動歯ブラシを購入するときに重視するポイントは、「きちんと歯垢が取り除ける」(85.4%)が断然トップとなった。

 

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歯磨きに関する調査

 

SHOP NS-Researchによる、日本国内に加え欧米を中心としたモバイル広告市場における主要プレイヤーの分析、及び、iPhoneなど高機能端末向け広告やBluetoothやLBSなどを活用した携帯特化型広告モデルについての調査。また、日本国内におけるモバイル広告市場予測、そして次世代モバイル広告についても提言を示しております。

 

<調査サマリー>

■モバイル広告市場予測

モバイル広告市場には、まだ十分に潜在力があり、今後も右肩上がりで成長し続けていくでしょう。また、モバイル広告においても、連動型広告モデルが最も成長見込みが高いと予想します。なお、連動型モバイル広告の市場規模は、2015年にモバイル広告市場全体の約4割を占めると見込まれます。

 

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国内外モバイル広告市場の現況と展望 ~モバイル広告モデルと課題を中心に~

 

ポータブルゲームカフェについて

インターネットリサーチ「アンとケイト」 による、ポータブルゲームカフェの利用意向調査。

<調査モニター>

調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:全国 15歳~49歳 男女
調査時期:2008年9月18日~2008年9月20日
有効回答数:947人
 
<調査サマリー>
ポータブルゲームカフェについての利用意向をたずねた。
「ぜひ利用したい」5.8%、「機会があれば利用したい」23.7%、「あまり利用したいとは思わない」27.7%、「まったく利用したいとは思わない」42.8%という結果になった。ポータブルゲーム機所有者の利用意向は「男性19歳以下」15.0%、「男性20~29歳」13.2%、「男性40~49歳」9.5%、「女性19歳以下」7.1%、「男性30~39歳」7.0%、「女性40~49歳」4.7%、「女性20~29歳」4.0%、「女性30~39歳」0%という結果になった。 「女性19歳以下」での「機会があれば利用したい」と思う人が高い。
 
 
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ポータブルゲームカフェについて
 
 

株式会社クロス・マーケティング による、消費者の『現在の暮らしの状況』を、所得・消費・行動の観点で前回調査(今年2月実施)と比較し、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的に実施。また、今回の調査では、『自宅で過ごす時間』 『趣味に費やす時間』 『食費』における変化、『中食』 『内食』 『高速道路』の利用頻度についても尋ねました。

<調査モニター>

調査手法 :インターネットリサーチ (クロス・マーケティングアンケートモニター使用)
調査対象 :全国20~69歳の男女
調査期間 :09年5月15日(金)~09年5月19日(火)
有効回答数:1,200サンプル(人口構成比に基づいて割付)

 

<調査サマリー>

・『自宅で過ごす時間』は3割の人が「増えた」、『給与所得』 『預貯金』 『食費』は4割超が「減った」と実感している。
・前回調査と比較して『労働時間』は「増えた」が、『睡眠時間』 『給与所得』は「減った」が微増。
・『商品の購入・サービスの利用』は、『内食』を除いてすべての項目で「減った」が「増えた」を上回る。
・前回調査と比較して【消費動向 DI 】が改善されたものは『ビール・発泡酒飲用量』が上位にあがる。

 

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「消費動向」に関する調査(2009年5月度) (pdf)

 

株式会社クロス・マーケティング による一般大衆薬品に関するアンケート調査の結果。

 

<調査モニター>

調査方法:インターネットリサーチ (クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象:全国20~69歳の男女
調査時期:2009年5月15日~2009年5月19日
有効回答数:1,200サンプル(人口構成比に基づいて割付)

 

<調査サマリー>

■医薬品の購入意向はドラッグストアが約8割、ネットなどは1割程度
■一般医薬品購入時の重視ポイントは「効果の確実性」が最多。
■ 「改正薬事法」の認知率は8割を超える。理解率は6割にせまる

 

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一般用医薬品(大衆薬)」に関する調査