「外食と内食」に関する調査

株式会社mediba による。外食実態と、大手外食チェーンのデリバリーに関する実態調査。

<調査概要>

調査方法:モバイルインターネットリサーチ
調査対象:全国の男女20~50代
調査時期:2009年8月10日~2009年8月13日
有効回答数:2,400人
 
<調査サマリー>

最近1年間の外食頻度の変化状況は「増加した」と回答した人が23.0%、「減少した」と回答した人が40.5%。
増加理由の上位2つは「行きたいお店があるから」と 「家にいる時間が減ったから」である。
逆に減少理由の上位2つは「収入が減ったから」と「家にいる時間が増えたから」である。
外食チェーン店が展開するデリバリーサービスの上位4つをエリア、性年代、世帯構成の3つの軸から
比較したところ、エリアでは主に関東、東京地域で利用者の割合が高い。
「すかいらーくルームサービス」と「お届けケンタッキー」は女性30~40代の利用者が多い傾向で、
同居している人数が多い世帯ほど利用されている傾向にある。

 

 
詳細はこちら