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通信の利用状況に関する調査

インターネットコムgoo リサーチによる、通信の利用状況に関する調査。

 

<調査概要>

対象:全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,380人
男女比:男性50.4%、女性49.6%
年齢別:10代16.2%、20代16.6%、30代16.6%、40代17.1%、50代16.8%、60代以上16.7%

 

<調査サマリー>

まずは自宅で固定インターネット回線を利用しているという1,357人(全体の98.3%)に、「世帯での1日あたりのインターネット利用時間について、平日と休日の平均的な利用時間をお答え下さい」との質問を行った。

平日、休日ともに「1時間~6時間未満」との回答が多く、平日で73.2%(994人)、休日で70.0%(950人)のユーザーが回答。平日でも、1時間以上自宅でインターネットを利用しているユーザーが多いことがうかがえる。

また休日は「6時間~12時間未満」(16.3%、221人)が6.5ポイント、「12時間~18時間未満」(4.5%、61人)が2.7ポイント、「18時間~24時間」(1.5%、20人)が0.5ポイント平日に比べ上昇。休日になると6時間以上自宅でインターネットを利用するユーザーが9.7ポイント、およそ1割増えている。

 

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通信の利用状況に関する調査

NS-Shop Resaerchによる、ビジネスブログやSNSの活用状況に関する調査。

<調査サマリー>
実際、自社に適したブログ/SNS(サイト)の導入形態として、「SNSツールを購入して自社で構築する」、ないしは「最初はASPサービス(ないしは、SaaS型のサービス)を利用するが、将来的には自社構築を検討する」とした回答者が、全体の70%を超えている。

 もちろん、現場のニーズへの即応を目指すならば、ASP/SasS型のビジネスブログ/SNSツールを導入するのが適切であり、「ASPサービスを利用する」と回答した向きが26.8%に上っており、この値は決して低い数値とは言えない。加えて、特定のグループや部門を対象に、ビジネスブログやSNSの試験的な導入を図るうえでも、スモールスタートが可能なASPサービス(ないしは、SaaS)は適しており、運用の手間がかからないといったメリットも有している。

 

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ビジネスブログ&SNSに関する意識調査リポート

 

IDC Japan株式会社による、国内通信事業者のインターネットデータセンター(以下、iDC)市場規模と、2008年~2013年までの市場規模予測。

<調査サマリー>
■国内通信事業者が提供するiDCサービス市場規模は、2008年において3,468億円に達し、2008年~2013年における市場規模推移を分析すると、同期間における年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は10.0%であり、2013年における市場規模は5,573億円に達する
■ユーザー企業のICT環境は、データセンターへ集約されつつあり、データセンターとユーザー企業の拠点間の通信量は増加することが予想されます。こうした状況に対応するため、国内通信事業者は、データセンターと拠点間におけるネットワークのパフォーマンス向上を実現するサービスを強化しています。さらに、ユーザー企業のコスト削減要求や事業環境の変化に対応した柔軟なICT環境を提供するため、VMwareなどサーバー仮想化技術を利用した仮想専有ホスティングを相次いで投入しています。

 

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国内通信事業者のインターネットデータセンター市場規模予測を発表

第一回 家電製品に関する調査

インターネットコムgoo リサーチによる、家電製品ごとの所有率や、購入先、製品選びのポイントなどについて関する調査レポート。

<調査概要>
調査対象:全国10代~60代以上のインターネットユーザー1,024人
男女比:男性53.9%、女性46.1%。年齢別は10代14.2%、20代17.7%、30代21.5%、40代17.1%、50代16.6%、60代以上13.0%

<調査サマリー>
所有者が多い(=所有率が高い)3製品は、上位から順に「冷蔵庫・冷凍庫」の944人(92.2%)、「洗濯機」の927人(90.5%)、「掃除機」の909人(88.8%)で、3製品とも9割ほどの所有率となっている。

アナログ、地デジ対応、どちらかの「テレビ」を所有しているユーザーとしてみると、965人(94.2%)が所有しており、最も所有率が高くなっている。

ちなみに、最近話題のデジタルメモ「ポメラ」は6人(0.6%)が所有していた。

 


 

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「家電量販店」での購入率が高い製品は「洗濯機」―家電に関する定期調査

gooリサーチが慶應義塾大学SFC研究所と合同で行った個人的な学習(※)プロセスにおける情報・情報源に関する調査の結果。
(※「個人的な学習」とは、会社(団体)・学校が提供している研修以外の自己学習を指す。)

<調査概要>
1. 調査対象: gooリサーチ・消費者モニター
2. 調査方法: 非公開型インターネットアンケート
3. 調査期間: 平成21年5月15日(金)~平成21年5月18日(月)
4. 有効回答者数: 1,050名
5. 回答者の属性:
【年齢】: ~19歳20.3%、20~29歳19.7%、30~39歳19.6%、40~49歳20.2%、50歳~20.2%
【男女内訳】: 男性49.6%、女性50.4%

<調査サマリー>
■「個人的な学習」の経験者は半分以上
■個人的な学習を行う「きっかけ」となった情報は「口コミ」が最多数
■口コミやメディアからきっかけを得て、ネットで詳細を探る
■4人に1人がネット上で同じ学習をする仲間を探し、学習継続意欲を促進
■学習の継続に必要だと考えるものは「家族からの理解」が最多数
■ eラーニング受講経験者は約3割
■eラーニング学習の動機付けを高める要因は、他の受講者のテスト結果やランキング
■質問しやすいと思うサービスは「メール/電話での問い合わせができること」が最多数
■学習したいと思う分野は「語学」が45.0%と最多

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個人的な学習プロセスにおける情報・情報源に関する調査(gooリサーチ)